■赤いマフラー
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デビュー当時によく見られた品。首に巻くと言うよりは
口元あたりまで巻き付けるのが今井流。
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■資生堂メイク用品

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色々なメイク用品を使ってはいそうですが、発言や写真で目立つのが資生堂。おそらくお気に入りメーカーのひとつで、間違いないです。
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■今井柄

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1989年東京DOMEで出現した今井柄。
元来菱形といいますが、あまりに今井寿ファンを示すアイテムとして都合が良い為、勝手に今井柄とよんでます。 |
■弓
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バイオリンの弓。1991年、狂った太陽TOURでダブルネックマイマイが登場。片側がフレットレスとなっていて、弓で音色を奏でていました。(VICTIME OF LOVE等で見られました)。弓とダブルネック(フレットレス)に関しては技術面でよりも小道具要素が強い奏法でした。
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■ヘルメット
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軍用ヘルメット。
92年、横浜アリーナ当日に、突然近くのアーミーショップで買ってきて、八木さんを果てしなく困らせた逸品。何故困ったかと言うと、本物の空軍用ヘルメットの為防音仕様だったらしいのです。あのままではモニターの音が全く聞こえないのでライブが出来ない。でもかぶりたい。と、言う事で、内側(?)に沢山の穴をあけたらしいです。 |
■カメラ
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1992年、殺しの調べTOURにて、アンコールで首からぶら下げて登場。櫻井敦司さんに「カメラ駄目だよカメラ!」としかられつつも会場をパシャっと撮影する姿が。
当時の会報では「今井写真館」なるものがあり、各ライブ会場の様子を撮影したものを掲載。ちなみに高松の客席をとった写真のタイトルは「狂った人々」でした。みなさん、今井さんはそう思って見ている様ですよ。
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■鏡とクシ
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殺しの調べツアー初日の横浜アリーナ、アンコールにて。
ステージ上に出て来た等身大の鏡の前に立ち(客席に尻を向ける)、パンツのポケット?から出したクシで突然毛並みを整えた。それまで装着していた羽のズラを櫻井敦司にワシッと取り捨てられた直後の行動でした。 |
■金歯
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欠けた前歯を入れた時、前歯2本に金で「B-T」といれた。 |
■ピストルとドリル

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1993年、d.t.dTOURにて、光るピストルとドリルが登場。
(神風で見られました)
ピストルはギターの音を拾う部分にあて電子音をとどろかせてました。ドリルは、電動ドリルの先端にピックをくくりつけ、ドリルのスイッチを入れる事でピックを回転させ音をかき鳴らす感じ。
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■ソニック
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小道具と言うか好きなだけ、と言うか。
会報等でもソニックTシャツを着てましたので一応のせます。キャラ好きなバクチクファンは、ぬいぐるみやTシャツを普段あからさまに着れないバクチクTシャツの変わりに着用していたと思います。
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■髑髏の杖
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シャフトの時です、テレビのインタビュー、雑誌等で必ず(?)持っていたドクロがついた杖です。ドクロの上に顎をのっけて喋る姿が人気でした(どこでって私の中で)。 |
■ニットキャップ
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これもシャフトの時です。
後にも先にも、この時だけでしょうか、ニットキャップ。
ファンに影響したどうかは、残念ながら記憶にありません。
アーミー系の服にて今井ファンを表現する方はかぶっていたかも。 |
■頭蓋骨
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恐竜の頭蓋骨(?)の様なかぶりものを、カオスツアーにて装着。記憶が正しければ、アンコールだけだった様な。ピクチャープロダクト2にて、写真が見られます。 |
■テルミン
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2003年、とうとうギターと一体化したテルミン。
本来音程もとれる代物なのですが、上記「弓」「ピストル&ドリル」と用途は一緒です。ノイズ用だと思います。ロックと言うよりは、やはり根底にあるテクノの血が垣間見えます。 |
■ユニライト
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眼鏡の両脇に小さなライトがついたものです。
ライブ中、目立ってました、暗がりで。実はこれと同じ物を仕事で扱った事があるのですが、取りあえず何にも使えないし、と思って購入しなかったんですが、完売しました。コーネリアスもこれを使っていたので、恐らくどちらかのファン、もしくは物好きな人が居たと言う事でしょうね。 |
■ピカチュー
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SSLツアーにてマイクスタンド(ピック脇)にブラ下がっていました。本人曰く「形は嫌い」だそうです。これは「今井ファン」を示すアイテムと言うよりは、バクチクファンでキャラ好きな人はみんな購入したのではないでしょうか。(入手しやすい、という理由で)
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■マスク
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SSLツアーにて。
何と言う代物なのかわかりません。
昔で言うカラスマスクみたいな・・。ライブにてつけてました。
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